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※  2013年3月31日をもって、
明治大学理工学部を定年退職を 
致しました。
今後の連絡は、右記にお願いを 
致します。

※  本ホームページに掲載
する資料は権利団体等からの
掲載許諾を受けています。
連絡先:
〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1
明治大学 校友会気付

 向殿 政男
  明治大学 名誉教授
  明治大学 校友会 名誉会長

講演依頼については、
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URL:http://kouen-mng.com
にお問い合わせください。
 




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NEW!
国土交通大臣表彰を受けました。
解説:感性工学、Vol.17, No.1, pp.8-13,日本感性学会、2019-3
2018年度活動報告
著書:「Safety 2.0 とは何か?〜隔離の安全から協調安全へ〜」、中災防ブックレット、64ページ、中央労働災害防止協会、2019−5
解説:新しい安全の動向〜Safety 2.0と協調安全〜、 標準化と品質管理、Vol.72, No.5, PP.5-11、日本規格協会、2019−5
安全エッセイ:安全思想としての協調安全、 標準化と品質管理、Vol.72, No.6, PP.78-79、日本規格協会、2019−6
2017年度活動報告
解説:(一社)セーフティグローバル推進機構(IGSAP)−IGSAPの活動紹介−、 安全と健康、Vol.19, No.7, pp.90-93, 中央労働災害防止協、2018-7
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解説:ロボット安全と最近の動向〜ロボットと人間は本当に共存できるのか〜、 日本機械学会誌「メカトップ関東」Vol.122, No.1201、pp.9,2019-1
安全エッセイ:“家内安全”から安全を考える 2019年を迎えて、 ALIA News, Vol.162, pp.4, リビングアメニティ協会、2019-1
安全エッセイ:IoT時代の製品安全の考え方、 あんぜん、Vol.21(通巻50号)、pp.3、電子情報技術産業協会(JEITA),2019‐3
解説:労働安全衛生マネジメントシステムISO45001(JIS Q 45001)及びJIS Q 45100について〜その成立の経緯と意義〜、 ボイラ研究、No.411、PP.5-9、日本ボイラ協会、2019-10
安全エッセイ:労働安全の世界標準とマネジメントシステム、標準化と品質管理、 Vol.72, No.2, pp.56-57, 日本規格協会、2019―2
解説:協調安全Safety 2.0 が拓く生産活動、機械設計、Vol.62, No.12, pp.8-13, 日刊工業新聞社、2018―11
安全エッセイ:Safety 2.0 という発想、標準化と品質管理、Vol.71, No.10,pp.70-71, 日本規格協会、2018―10
展望:日本信頼性学会の果たしてきた、そして果たすべき役割、信頼性、Vol.40,No.5, pp.250-251, 日本信頼性学会、2018-9
解説:(一社)セーフティグローバル推進機構(IGSAP)ーIGSAPの主要な活動についてー、安全と健康、Vol.19, No.8, pp.90-93, 中央労働災害防止協会、2018-8
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解説:安全の視点から見たデータ改ざん問題への提案、標準化と品質管理、Vol.71、No.6、pp.8-12、日本規格協会、2018-6
安全エッセイ:AI(人工知能)に安全をどこまで任せてよいだろうか、標準化と品質管理、Vol.71, No.6、pp.82-83、日本規格協会、2018-6

 

講演・講習・シンポジウム
   ・「製品と機械のリスクアセスメント」
----2019年10月5日 - 2019年12月21日 隔週土曜日 13:30-17:00 明治大学駿河台キャンパス
 
著書  

「Safety 2.0 とは何か?〜隔離の安全から協調安全へ〜」、中災防ブックレット、64ページ、中央労働災害防止協会、2019−5

「よくわかるリスクアセスメント ―グローバルスタンダード〜の安全を構築する―[再改訂版]」、中災防ブック003、中央労働災害防止協会、246ページ、2017−11

入門テキスト 安全学、東京経済新報社 2016-3

「安全と安心が品質経営の中心になる時代」向殿政男、品質月間テキストNo.382, 日本科学技術連盟、39ページ、2011-10

「よくわかるリスクアセスメント −事故未然防止の技術− 〔第2版〕」、中災防新書014、中央労働災害防止協会、198ページ、2013-12

日本の安全文化、北野大、向殿政男、他著、研成社、250ページ、2013−9

向殿政男監修、日本機械工業連合会編 機械・設備のリスク低減技術 日本規格協会、270頁、2013−7

なぜ、製品の事故は起こるのか"、向殿 政男、北野 大、小松原 明哲、菊池 雅史、山本 俊哉、大武 義人 著 ”
-身近な製品の安全を考える- 、2011-3-5、株式会社 研成社

機械・設備のリスクアセスメント"、向殿 政男 監修、日本機械工業連合会 編、川池 襄・宮崎 浩一 著 ”
-セーフティ・エンジニアがつなぐ、メーカとユーザのリスク情報- A5判/320頁、2011-2、日本規格協会発行図書

安全学入門 ”
〜安全の確立から安心へ〜 281ページ、2009-8、研成社

安全設計の基本概念 ”
安全の国際規格 第1巻-160ページ、2007-5、日本規格協会

機械安全 ”
安全の国際規格 第2巻-224ページ、2007-6、日本規格協会

制御システムの安全 ”
安全の国際規格 第3巻-288ページ、2007-9、日本規格協会

安全とリスクのおはなし〜安全の理念と技術の流れ〜 ”
日本規格協会、180ページ、2006−6

よくわかるリスクアセスメント--事故未然防止の技術--”
中災防新書014、中央災害防止協会、180ページ、2003−10
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フェールセーフとフォールトレランス(フェイルセーフとフォールトトレランス)

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