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※  2013年3月31日をもって、
明治大学理工学部を定年退職を 
致しました。
今後の連絡は、右記にお願いを 
致します。

※  本ホームページに掲載
する資料は権利団体等からの
掲載許諾を受けています。
連絡先:
〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1
明治大学 校友会気付

 向殿 政男
  明治大学 顧問 名誉教授 校友会名誉会長
  (公財)鉄道総合技術研究所 会長

 




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関連リンク集


NEW!
解説:機械技術者のリスク管理 日本機械学会誌、Vol.125, No.1243, pp.12-16, 日本機械学会、2022-6
解説:ビジョン・ゼロ・サミッJapan 2022に向けて―労働安全衛生の新しい潮流― 農業食料工学会誌、Vol.84, No.3, pp.118-122, 農業食料学会、2022-5
2020年度活動報告
解説:労働安全衛生の新潮流「VISION ZERO」 VISION ZERO SUMMIT JAPAN2022 開催について、 安全と健康、Vol.23, No.1, pp.95-97, 中央労働災害防止協会、2022-1
巻頭言:安全とウェルビーイング、 SE(セーフティ・エンジニアリング)、巻頭言、No.205, P.3,(公財)総合安全工学研究所,2021-12
インタビュー:ISO 45001は人を幸せにするためのツール ー企業として取り組まない手はないー アイソス12月号、No.289, PP.30-33, 月刊アイソス、2021-12
解説:コロナ対策における各ステークホルダーの役割 ー安全学からの視点ー セイフティダイジェスト、Vol.67, No.11,pp.2-8,日本保安用品協会、 2021-11
著書:新しく本を出しました! 安全四学―安全・安心・ウェルビーイングな社会の実現に向けて 日本規格協会、2010-10
表彰:叙勲を受けました! 瑞宝中綬章:勲章・勲記の伝達式、明治大学広報、No.751, 2021年7月号、2021-
解説:労働安全衛生の世界的動向とビジョン・ゼロ活動、溶接技術、Vol.69, No.7、pp.74-78, 日本溶接協会誌、2021−7
解説:機械設備の安全は、どこに向かうのか 〜機械安全の過去、現在、未来〜 ボイラ研究、No.426, pp.20-27, 日本ボイラ協会、2021-4
随筆:ビジョン・ゼロ(Vision zero)〜労働安全衛生の世界的な新しい動き〜Close-up, JACO NEWS, No.40, pp.4-5, 株式会社日本環境認証機構(JACO),2021-4
インタビュー:人間は間違える、機器は壊れる その前提で安全を考えよう、Logistics View, DAIFUKU NEWS, No.230, PP.5-6, 株式会社ダイフク、2021-4
2019年度活動報告
解説:建設業の安全対策としてICT技術を活用した現状と将来の展望 総研レポート、Vol.19,pp.8-14, 建物物価調査会、2020-12
解説:新型コロナ対策における感染拡大防と経済活動 SQ:標準化と品質管理、Vo.73,No.10,pp.56-57, 日本規格協会、2020-10
解説:労働安全衛生の目指すべき方向とその世界的な動き セイフティダイジェスト Vol.66 No.11,pp.2-7,日本保安用品協会、 2020-11
公益財団法人 鉄道総合技術研究所 会長に就任しました。
解説:安全の新しい時代における労働安全衛生 〜Safety 2.0 と協調安全〜 労働安全衛生広報 Vol. 52 No.1229, pp.12〜19、労働調査会、2020-6
解説:製造現場における労働安全 〜労働者の安全・健康・幸福に向けて〜食品と科学、Vol.62, No.6, pp.59-64、食品と科学社、2020−6
安全エッセイ:正当に安心する 標準化と品質管理、Vol.73, No.6, PP.50-51、日本規格協会、2020−6
解説:新しい安全の動向と保安用品の役割 セイフティダイジェスト、Vol.66, No.4,pp.2-6,日本保安用品協会 2020-4
解説:社会の安全とリスク認識 エネルギーレビュー、2020年4月号、pp.17-18、エネルギーレビューセンター、2020-4
安全エッセイ:「スマフォ効果」と安全、標準化と品質管理、Vol.73, No.2, PP.58-59、日本規格協会、2020-2
解説:製造現場の意図的なルール違反とリスクアセスメント反映手法、安全工学、Vol.59, No.1,pp2-7, 安全工学会、2020-2

 

講演・講習・シンポジウム
   ・「安全学入門」
---2022年5月7日〜7月2日 隔週土曜日 13:30-17:00 オンライン受講(Zoom)
 
著書  

安全四学―安全・安心・ウェルビーイングな社会の実現に向けて、日本規格協会、2010-10

「Safety 2.0 とは何か?〜隔離の安全から協調安全へ〜」、中災防ブックレット、64ページ、中央労働災害防止協会、2019−5

「よくわかるリスクアセスメント ―グローバルスタンダード〜の安全を構築する―[再改訂版]」、中災防ブック003、中央労働災害防止協会、246ページ、2017−11

入門テキスト 安全学、東京経済新報社 2016-3

「安全と安心が品質経営の中心になる時代」向殿政男、品質月間テキストNo.382, 日本科学技術連盟、39ページ、2011-10

「よくわかるリスクアセスメント −事故未然防止の技術− 〔第2版〕」、中災防新書014、中央労働災害防止協会、198ページ、2013-12

日本の安全文化、北野大、向殿政男、他著、研成社、250ページ、2013−9

向殿政男監修、日本機械工業連合会編 機械・設備のリスク低減技術 日本規格協会、270頁、2013−7

なぜ、製品の事故は起こるのか"、向殿 政男、北野 大、小松原 明哲、菊池 雅史、山本 俊哉、大武 義人 著 ”
-身近な製品の安全を考える- 、2011-3-5、株式会社 研成社

機械・設備のリスクアセスメント"、向殿 政男 監修、日本機械工業連合会 編、川池 襄・宮崎 浩一 著 ”
-セーフティ・エンジニアがつなぐ、メーカとユーザのリスク情報- A5判/320頁、2011-2、日本規格協会発行図書

安全学入門 ”
〜安全の確立から安心へ〜 281ページ、2009-8、研成社

安全設計の基本概念 ”
安全の国際規格 第1巻-160ページ、2007-5、日本規格協会

機械安全 ”
安全の国際規格 第2巻-224ページ、2007-6、日本規格協会

制御システムの安全 ”
安全の国際規格 第3巻-288ページ、2007-9、日本規格協会

安全とリスクのおはなし〜安全の理念と技術の流れ〜 ”
日本規格協会、180ページ、2006−6

よくわかるリスクアセスメント--事故未然防止の技術--”
中災防新書014、中央災害防止協会、180ページ、2003−10
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フェールセーフとフォールトレランス(フェイルセーフとフォールトトレランス)

安全確認型に基づくフェールセーフな安全装置

ハイボールの原理 〜ハイボールの語源〜

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