解説・講演・挨拶等



(1)解説(2)講演(3)挨拶等の原稿、パワーポイント資料等を載せてあります


1.解説

未来安全構想   
     日経BP社、2017-6
機械設備における機能安全の役害と取扱規制に対する厚労省の取り組み   
     計測技術、Vol44(通巻585号),No.11, pp.1-6, 日本工業出版社、2016-10
食品製造現場の安全確保に向けて   
     食品と科学、Vol.58, No.7, pp.53-58, 2016-7より
IoT時代におけるものづくり安全の動向   
     情報通信学会誌、Vol.34, No.1, pp.41-46, 2016-6より
安全における曖昧さと安全学   
     知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌)、Vol.28, No.2, pp.38-44, 2016-4より
安全の理念と安全目標   
     学術の動向、2016年3月号、pp.8-13, 学術会議、2016-3より
社会にける技術リスクの捉え方   
     月刊エネルギーレビュー、2013年3月号、pp18-21, 2013-3より
安全・安心な社会を支えるための技術者教育の展望   
     工業教育 Vol.63,No.5,pp5-12,(公社)日本工学教育協会、2015-9より
企業における安全・安心・信頼とトップの心得・対処法〜持続的可能経営のための『安全学』とリスクマネジメント〜   
     Business Reserach,No.1060, 2015 1・2月号, pp.47-55, 一般社団法人 企業研究会, 2015−1より
機械安全に関する国際規格の動向
     日本機械学会誌、Vol.117, No.1153, pp.20-21,日本機械学会、2014-12 より
安全技術の変遷と近未来の展望
     特別寄稿:NECA創立50周年記念誌、pp.11-20,日本電気制御機器工業会、2014-11 より
ICTを利用した大学教育
     経営システム、Vol24, No.3, pp.141-146、日本経営工学会、 2014-9 より
信頼性と安全性
     SEC Journal 38号、pp.8-10, IPA情報処理推進機構、 2014-9 より
製品・システムの保全性
     日本信頼性学会誌「信頼性」、Vol.36、No.3、通巻215号、pp.132-138、日本信頼性学会、2014-5 より
望まれるリスクアセスメントの定着
     ボイラ研究、No.381, pp.4〜8、日本ボイラ協会、2013-10
安全確保における本質安全の役割について
     検査技術、Vol.18, No,6, pp.26-31, 日本工学出版、2013-6
食品事故製品の自主回収を考える
     食品と科学、Vol.55, NO.4, pp.59-63, 食品と科学社、2013-4
ロボットの安全技術の概要と最新動向
     ロボット No. 211、日本ロボット工業会、 2013-3より
消費者事故調発足、期待に着実に応えて
     論点、読売新聞、2012-11-14より
本質安全という概念について
     品質、Vol.42, No.3, PP.8~15,品質管理学会、2012-7より
安全とファジィ
     知能と情報、日本知能情報ファジィ学会誌、Vol.24, No.2, pp.55− 62、2012−4 より
安全のために果たすべき役割
     「安全と健康」、Vol.12 No.12 2011、 PP.49-51、中央労働災害防止協会、2011-12 より
安全性に関する将来展望
     日本信頼性学会誌「信頼性」、Vol.33、No.7、通巻195号、pp.346-351,日本信頼性学会、2011-11 より
消費者事故調査 独立・常設の機関設置を
     論点、読売新聞 2011-8-16 より
科学技術と未来〜人と技術・システムとの関わりを中心に〜
     SCOPE NET, Vol.59, pp.3-7,(財)港湾空港建設技術サービスセンター、2011-4 より
安全技術面からみた変遷と今後の展望
     安全と健康、vol.12 No.1 2011 pp.29-32 中央労働災害防止協会 2011-1-1より
コンピュータ安全と機能安全
     IEICE Fundamentals Review, Vol.4, No.2, pp.129-135, 電子通信情報学会、2010-10 より
現場の”安全知”をまとめ上げ 体系的な安全学を確立すべき
     日経ものづくり、2010年1月号 、p.146、日経BP社、2010-1  より
安全設計の基本概念
     品質、Vol.39、No.4、pp.7-15、日本品質管理学会、2009-10 より
安全の理念
     学術の動向、第14巻第9号、pp.14-19、日本学術協力財団、2009-9-1 より
安全技術の現代的課題と社会的受容性
     精密工学会誌、2009 Vol.75 No.9、pp.1041-1044、(社)精密工学会、2009-9 より
ロボット技術の変遷と将来
     「電力マンスリー」、2009年/Vol.667 、 PP.5-7、(社)日本電気協会 関東電気協会、2009-1 より
日本と欧米の安全・リスクの基本的な考え方について
     「標準化と品質管理」、Vol.61 2008 No.12 平成20年12月号、 PP.4-8、(財)日本規格協会、2008-12 より
ITを活用した安全衛生管理の意義、目的と今後の展望
     「安全と健康」、Vol.9 No.11 2008、 PP.17-19、中央労働災害防止協会、2008-11 より
電気設備の保守・運用について
     電気協会報「生産と電気」、平成19年11月号、 PP.3-4、(社)日本電気協会、2007-11 より
一般消費者の安全に対する意識から見た「安全」
     電気協会報、No.993、 PP.17-20、(社)日本電気協会、2007-8 より
  公共施設での事故への対応
     都市問題研究、第59 巻、第8 号、通巻680 号、pp.3-12、都市問題研究会、2007-8 より
  安全学のすすめ
     予防時報 229号pp.6-7, (社)日本損害保険協会、2007-4 原稿より
  安全とCSR
     金融CSR総覧、経済法令研究所、pp.280-285, 2006−12の原稿より
  安全学のすすめ―メーカーが取り組むべき安全対策とは―
     アルミプロダクト、No.122, pp.1-4, 2006-10 の原稿より
  都市・建築と安全・安心
     REFORM、Vol.23, NO.271, pp.36-41, 2006-10 の原稿より
  安全で安心なモノづくりに向けて
     日本のモノづくり58の論点、JIPMソリューション、pp.246-251, 2005-12 の原稿より
  自動回転ドアの安全規格
     セイフティエンジニアリング、総合安全工学研究所、No.137, pp.1-6, 2005-12より
  安全性向上のためのリスクアセスメント
     クオリティマネジメント、(財)日本科学技術連盟、Vol.57, No.8, pp.24-28, 2006-8 の原稿より
  機械安全の動向
     はかる、(社)日本計量機器工業連合会、No.83, pp.4-7, 2006−10の原稿より
  事故原因究明と責任について
     ケミカルエンジニアリング, 化学工業社,Vol.50, No.11, pp.5-9, 2005-11より
  安全を守る
     鉄道と電気技術, 日本鉄道電気技術協会,Vol.16, No.10, pp.3-8, 2005-10より
  安全・安心と技術
     宙舞, 自動車技術会 中部支部,No.57, pp.2-5, 2005-10より
  大型自動回転ドアの事故を振り返る
     労働の科学, 労働科学研究所,Vol.60, No.10, pp.26-29, 2005-10より
  機械システムの安全性−国際安全規格と日本の課題−
     電機, JEMA 日本電機工業会,第685号, pp.36-46, 2005-8より
  安全技術の重要性と産業社会
     働く人の安全と健康、中央労働災害防止協会、Vol.6, No.1, pp.31-34,2005-1より
  危険管理時代のリスクマネジメント(前編)−列車横転事故・回転ドアの事故から見えるもの−(安全・健康・快適フェア講演録)
     働く人の安全と健康、中央労働災害防止協会、Vol.6, No.7, pp.28-40,2005-6より
  危険管理時代のリスクマネジメント(後編)−機械安全とリスクアセスメントについて−(安全・健康・快適フェア講演録)
     働く人の安全と健康、中央労働災害防止協会、Vol.6, No.8, pp.34-41,2005-8より
  総論:安全と技術と社会
     電子情報通信学会誌、Vol.88, No.5, pp.310-315,2005-5より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (6)
  使用上の情報
     働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.12, pp.86-88,2004-12より
  機械安全規格と欧州規格の動向
     標準化と品質管理, Vol.157, No.11, pp.30-34, 日本規格協会, 2004-11 の原稿より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (5)
  安全防護策
     働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.11, pp.81-83,2004-11より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (4)
  本質的安全設計
     働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.10, pp.82-84,2004-10より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (3)
  リスク低減のための方法論
     働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.9, pp.82-84,2004-9より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (2)
  リスクアセスメントと危険源の同定
     働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.8, pp.81-83,2004-8より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (1)
  設計のための基本概念、一般原則
     働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.7, pp.82-84,2004-7より
  安全知の体系化
     第34回安全工学シンポジウム講演予稿集、pp.25-26,日本学術会議、2004-7より
  新時代の創造的ものづくり−ナノ〜大規模システムの信頼性、安全性−
     基調講演:第34回信頼性・保全性シンポジウム発表報文集、pp.3-6,(財)日本科学技術連盟、2004-7より
  日本の新しいものづくり −源流からの信頼性の創り込み−
     第33回信頼性・保全性シンポジウム発表報文集,基調講演,日本科学技術連盟 pp.3-6,2003-7より
  人に迫るコンピュータ
      PAGE2003基調講演(2.講演参照)、 講演報告、 日本印刷技術協会、2003-2-5より
  Hybrid probabilistic models of fuzzy and rough events
     Journal of Advanced Computational Intelligence, Vol.7, No.3, pp.322-329, 2003
  On Knowledge-based Fuzzy Sets
     International Journal of Fuzzy Systems, Vol.4, No.2, pp.655-664, CFSAT, 2002-6
  A Fuzzy Neural Network for Pattern Classification and Feature Selection
     Fuzzy Sets and Systems 130, pp.101-108, 2002-8
  On the Similarity based on Uniqueness Measure
  日本の新しいものづくりに向けて
     信頼性,日本信頼性学会誌,Vol.25, No.6, pp.498-504,2003-9より
  システムの安全性と安全目標
     電子情報通信学会全国総合大会,電子情報通信学会, pp.ss5-ss6,2004-3より
  情報安全
     第36回安全工学協会安全工学研究発表会,特別招待講演, 安全工学協会, pp.25-26,2003-12より
  理工学部における教養教育の展望について
     明治大学 リベラル・アーツ フォーラム 第5号,pp.13-18,2003年11月の原稿より
  安全学の構築へ
     SE セイフティエンジニアリング (財)総合安全工学研究所,Vol.125, 200-8,巻頭言より
  機械の安全 写真2枚+その説明
     日本機械学会誌,Vol.106, No.1012, pp.40-41, 2003-3より
  ディペンダブルコンピューティングと安全学
     電子情報通信学会2003年総合大会講演論文集,PD-3-4,pp.16-27, 2003-3より
  安全マップ(安全曼荼羅)の提案
     日本信頼性学会誌 Vol.24, No.7, pp.554-559, 2002-10より
  JABEEのインパクト!! --- JABEE試行審査での貴重な経験 ---
     経営システム、日本経営工学会、Vol.12, No.3, pp.142-147,およびオペレーションズ・リサーチ、 日本オペレーションズ・リサーチ学会、Vol.47, No.10, pp655-659, 2002-10より
  信頼できる安全で安心なシステムづくりは日本から
      日本のモノづくり 52の論点,日本プラントメンテナンス協会,2002-12,pp.222-227より
  機械システムの安全性―包括安全基準とわが国の課題―
     安全工学,Vol.41,No.2,pp.72-78,安全工学協会, 2002-4より
  機械システムの安全性―国際安全規格と日本の現状―
     安全工学,Vol.41,No.1,pp.2-9,安全工学協会, 2002-2より
  コンピュータは人間の脳に勝てるか?
     工学がわかる,AERA Mook No.68,朝日新聞社,pp.137-139, 2002-4より
  情報とコンピュータ
     安全の百科,丸善株式会社,pp.81-87, 2002-3より
  情報融合の本質はファジィにある!
  (1)講演資料  (2)パワーポイント資料(2.講演参照)
     第17回ファジィシステムシンポジウム講演論文集,pp.43-44,2001-9,ファジィ学会より
  フォールトトレランスと安全学
  (1)講演資料  (2)パワーポイント資料(2.講演参照)
     2001年度電子情報通信学会ソサイエティ大会,パネル:今後100年間におけるフォールトトレランス,2001-9-19,より
  CCC(サイバー・キャンパス・コンソーシアム)の期待と課題
  (1)講演資料  (2)パワーポイント資料(2.講演参照)
     2001年8月24日 SS研(サイエンティフィック・システム研究会) 研究教育環境分科会
  「FUZZYの思想」
  (1)講演要旨   (2)講演記録
     第2回日本景観学会大会講演会,特別講演―景観とは何か―2000-11
     日本景観学会誌,2001年3月号,Vol.2,NO.1,pp.12-20, 2001-3
  国際安全規格ISO12100について
       アーガス21, No.259(2000-6), No.261(2000-8), No.263(2000-10),No.267(2001-2), 東京都中小企業振興公社,より
  国際安全規格に見る安全性の評価と認証
       2001年7月号 日本信頼性学会誌Vol.23, No.5, pp.430-436, 2001-7 より
  産業における安全の価値とリスクアセスメント
     2001年4月号 静電気学会誌,Vol.25, NO.2, pp.60-64 より
  「機械の包括的な安全基準に関する指針の課題と期待
     2001年6月25日号 安全スタッフ,労働新聞社,No.1858,2001-6より
  明治大学における新しい研究所の役割
     2001年3月 紫紺の暦程、第5号、明治大学大学史料委員会より
  フェールセーフとフォールトトレランス
     2000年4月号 働く人の安全と健康,Vol.1, No.4, pp.42-43,中央労働災害防止協会, 2000-4より
  インターネットのゆくへ
     2000年3月 「インターネットの進化と日本の情報通信政策」郵政省郵政研究所編、日鉄技術情報センター発行
  私の大学院教育
     2000年1月 季刊「明治」No.5 明治大学
  これからの大学の役割
  (1)講演要旨  (2)講演記録  (3)OHP資料(2.講演参照)
     1999年9月 「ビジョンフォーラム--21世紀の大学のルネッサンス」基調講演


2.講演(パワーポイント資料:学内のみ公開)

  機械分野の安全目標   
     安全工学シンポジウム2014 講演予稿集、pp.160-163, 学術会議、2014−7
  安全学から見たリスク管理   
     安全工学シンポジウム2014 講演予稿集、pp.238-239, 学術会議、2014−7
  安全設計思想について
     安全工学シンポジウム特別講演、日本学術会議、2013-7-5より
  安全知の体系化
     第34回安全工学シンポジウム、日本学術会議、2004-7-1より
  日本の新しいものづくり −ナノ〜大規模システムの信頼性、安全性−
     基調講演:第34回信頼性・保全性シンポジウム、(財)日本科学技術連盟、2004-7-8より
  日本の新しいものづくり −源流からの信頼性の創り込み−
     第33回信頼性・保全性シンポジウム発表報文集,基調講演,日本科学技術連盟 pp.3-6,2003-7より
  システム安全のリスクアセスメントの考え方
     宇宙環境利用推進部講演会,宇宙開発事業団,2003−2より
  インターネットとどう付き合って行くべきか --- インターネットとライオンズ ---
     330A地区PR・情報委員会、IT・ホームページ委員会合同セミナー 2003-2-10より
  人に迫るコンピュータ
      PAGE2003基調講演、 講演報告(1.原稿参照)、日本印刷技術協会、2003-2-5より
  安全の考え方と安全の認め方
     安全工学ワークショップ 2002-12-21より
  情報と安全
     高崎経済大学経済学会「学術講演会」 2002−12‐11 より
  International Standard on Safety Machinery
     JMF(日本機械工業連合会)アジア研修 2002-12--2 より
  Map on Safety(Safety Mandala)
     -Toward to establish a new overall discipline on safety-, IFSESIII, 2002-1より
  機械安全における安全目標
     安全目標専門部会,原子力安全委員会V,2001-10より
  情報融合の本質はファジィにある!
     第17回ファジィシステムシンポジウム講演論文集,pp.43-44,2001-9,ファジィ学会より
  フォールトトレランスと安全学
     2001年度電子情報通信学会ソサイエティ大会,パネル:今後100年間におけるフォールトトレランス,2001-9-19,より
  CCC(サイバー・キャンパス・コンソーシアム)の期待と課題
     2001年8月24日 SS研(サイエンティフィック・システム研究会) 研究教育環境分科会
  安全マップ
     2000年4月22日 学術会議 安全工学専門委員会WG資料
  ネットワークと人工知能(AI)
     2000年4月20日 郵政研究所 「インターネット基本戦略のあり方に関する研究会」資料
  これからの大学の役割
     1999年9月 「ビジョンフォーラム--21世紀の大学のルネッサンス」 基調講演


3.巻頭言・随筆等

  ファジィ理論誕生,半世紀を越えて思うこと   
知能と情報、Vol.29, No.3, pp.83 日本知能情報ファジィ学会誌、2017-6
  AIと人間との付き合い方を考える   
エネルギーレビュー、Vol.36(通巻428号), No.9,p.3、(株)エネルギーレビューセンター、2016-9
  不易流行としてのファジィ
知能と情報、2013−4より
  明大をあとに 〜 明大に育てられて〜
明治大学広報、2013-3-23より
  安全は価値であることを認める文化
安全と健康,Vol.7No.12 2006(1175),2006-12より
  安全学の構築へ
セイフティエンジニアリング, No.125, 総合安全工学研究所, 巻頭言, 2003より
  第34回安全工学シンポジウムの開催にあたって
第34回安全工学シンポジウム講演予稿集,日本学術会議,2004-7より
  安全はリスクで語れるか
DAIDO, No.102 巻頭言,p.1,大同信号株式会社,2002-6 より
  若い時には、若いとき時に遣っておくべきことがある
2002年5月 電子情報通信学会・情報システムソサイエティ誌より
  信頼性は人の心をも包含する
2002年4月 日本信頼性学会誌巻頭言より



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